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桶川市の歯医者【アズ歯科 桶川院】

インプラントimplant

インプラント

アズ歯科のインプラント治療 4つの特徴

特徴1

世界トップクラスのシェアをもつインプラントを使用致します。
シェア率の高さは信頼の高さ

特徴2

CT、マイクロスコープなどの最新機器を用いた精度の高い治療計画と手術を行います。

特徴3

医療用洗浄機、滅菌器を使用し、より清潔な環境下での手術を行います。

特徴4

わかりやすい丁寧な説明とアフターフォローをお約束致します。

特徴5

麻酔専門医の元、薬を使用しリラックスした状態で処置を受ける事も可能です。

 

 

世界No.1シェアのストローマンインプラントを使用

特徴1

・世界トップシェアをもつ信頼性の高いインプラントを使用

世界トップクラスのシェア率で、シェア率の高さは信頼の高さともいえます。
日本でも数多くの歯科医院で使用されており、また使用したインプラントの製品番号やロット番号の記録が残るため、転勤や引越しの可能性がある方でも、転居先で適切な対応を受けることができます。

特徴2

・科学的根拠に基づき、長期的な臨床研究による裏付けがある

世界中には100以上のインプラントメーカーがあり、様々なインプラントが使用されていますが、長期的に臨床研究が行われているインプラントは非常に少ないです。それに対してストローマンは治療後5年、10年の長期的なデータがあり確かな安全性が立証されています。

特徴3

・インプラントの埋入方向や深さを誘導してくれるガイドを使用

CTやレントゲン画像、模型などの資料から計画したインプラントの埋入位置を正確に再現するガイドを作成します。それを使用し精度の高い手術を行います。

 

 

インプラント治療の流れ

1、カウンセリング

担当歯科医師がインプラントの資料を用いて、一般的に必要な処置内容、期間などの説明を行い、患者さまの希望と合わせて治療計画を立てていきます。

2、精密検査

口腔内検査、噛み合わせの検査、模型による検査、CT撮影などを行います。

3、治療計画立案

患者さま自身の資料をまとめ作成した治療計画とそれにかかる費用の提示を行います。必要であれば修正し患者さまに納得いただける計画を立案します。

4、手術

インプラントを埋入します。
処置内容や難易度によって手術時間は異なります。

5、待機期間

インプラントが骨としっかりくっつくまで待つ期間が必要になります。
(3ヶ月~6ヶ月)

6、仮歯の作成

骨との結合を確認後、インプラントに仮歯を作成します
仮歯を使用してもらいながら、噛み合わせや清掃性に問題がないか経過観察します。それで得た仮歯の形態を最終的な被せ物の形の参考にしていきます。

7、型取り

仮歯で問題ないか確認後、型取りを行い最終的な被せ物の作成を行います

8、装着

被せ物を装着します

9、メンテナンス

3ヶ月ごとにチェックしていきます

 

 

インプラント治療メリット

①周りの健全な歯を削る必要がない

歯を失った部分の治療法でブリッジ治療を選択すると、周りの健康な歯を削る必要があります。
歯は一度削ってしまうと戻すことはできません。
精度の高い被せ物で直しても、天然の歯に勝るものはありません。
インプラントを選択することによって、周りの歯を削ることなく保存することができます。

②周りの歯に負担をかけない

歯を失った部分の治療法でブリッジや入れ歯を選択すると、残っている周りの歯で支えることになるため、大きな負担がかかり歯の寿命が短くなってしまいます。 インプラントを選択することによって、周りの歯への負担を軽減し、揺れてきたりや割れてしまったりするのを防ぐことができます。

③噛みごたえが天然の歯に近い

入れ歯やブッリジに比べ、骨としっかりと結合しているため噛む力が強く、また噛みごごちも天然の歯に近い。

④シンプルな治療ができる

入れ歯やブリッジの場合、支えている歯が虫歯や歯周病で治療が必要な状態になると全てやり直す必要があります。
インプラントの場合は周りの歯から独立しているので、問題のある部分のみ治療すれば済むことが多いです。

 

インプラント治療デメリット

①治療期間が長い

インプラントは手術後、骨と結合するのを待つ期間が必要です。
その期間が3ヶ月~半年程度。その後仮歯などで噛み合わせや清掃性の確認をしてから被せ物の装着を行うため、他の治療に比べると期間が長くかかります。

②手術が必要

インプラントはチタン製の人工歯根(インプラント)を骨の中に埋め込み、それを土台として被せ物をつける治療です。
そのため、部分麻酔を使用した外科治療が必要です。処置後、腫れや痛み、あざなどがでる場合があります。
また、大きな神経や血管などの近くを手術する場合では、傷つけてしまうリスクも0ではありません。
当院では麻酔専門医の元、薬を使用し手術の恐怖心などを減らしリラックスして処置を受ける事が可能です。
ご希望の方はお問い合わせください。

③保険適用外

インプラントはごく一部の特殊なケースを除いては保険適用外になります。
そのため保険診療に比べて高額になる場合があります。

 

 

インプラントの寿命

インプラントの寿命について

現在使用されているインプラントはチタン製で約50年前から使用されており、適切なセルフケアと定期的なメンテナンスを行っていけば、健康な状態で長期に機能することが証明されています。10年から15年が一つの目安とされていますが、20年以上もつ場合も数多くあります。

 

 

治療例

1本だけない場合の治療方法

歯のない部分に1本インプラントを埋め、被せ物を作ります。周りの歯を触らず、シンプルな治療法です。

数本ない場合の治療方法

歯のない本数分インプラントを埋める場合と、歯の本数より少ないインプラントを埋める場合があります。その場合、被せ物の形態はブリッジとなり、歯のない部分全てを補います。これは歯の大きさ、骨の状態、金額などによって相談の上決めていきます。

全部ない場合の治療方法

インプラントの上に装着する被せ物がブッリジの形態か入れ歯の形態によって本数は変わります。入れ歯の形態の場合は上下とも数本のインプラントで済みます。ブリッジの形態の場合は上顎で6~8本、下顎で4~6本程度のインプラントが必要になります。これも歯の大きさ、骨の状態、金額などによって相談の上決めていきます。

インプラントの治療例

インプラントの治療例を多数掲載致しております。

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