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桶川市の歯医者【アズ歯科 桶川院】

矯正歯科Orthodontic

矯正歯科

矯正担当医ご紹介

矯正専門医 伊藤洋介

矯正専門医(日本矯正科学会認定医)が診察致します。
矯正相談は無料で行っておりますので、ご気軽にご相談ください。

経歴

2002~2008年 東京医科歯科大学 歯学部 歯学科
2008~2010年 同大学歯学部附属病院 臨床研修医
2009~2013年 同大学 顎顔面矯正学分野 博士課程(博士号取得)
2013~2015年 同大学歯学部附属病院 医員
2015~2018年 同大学 顎顔面矯正学分野 助教
2018年〜 同大学 顎顔面矯正学分野 非常勤講師

資格・認定について

2013年 博士号取得
2012年 日本矯正歯科学会 優秀発表賞 受賞
2014年 日本矯正歯科学会 認定医
2015年 日本矯正歯科学会 学術奨励賞 受賞

矯正歯科治療とは

歯をあごの骨の中で正しい位置に並べ、かみ合わせを整える治療です。

最近では、歯を1本でも多く残そうという考え方が広がっており、当院でもできるだけ歯を残す方針で矯正歯科治療を行っております。

最新の歯科矯正用アンカースクリュー(矯正用のインプラント)などを用いて抜歯を回避できる場合もあります。

治療方法や治療期間は歯並びによって異なりますので、ご気軽にご相談ください。

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大人の矯正について

矯正歯科治療の効果

1. 見た目の効果

歯並びの美しさは人の笑顔や表情の印象を変える効果を持っています。

2. 歯磨きのしやすさ

毎日の歯ブラシがしやすくなり、むし歯・歯周病の予防効果が得られます。

3. かみ合わせのバランス

かみ合わせのバランスが良くなると、食べ物を食べやすくなり、歯や歯ぐきの負担が減ります。長期的には歯周病の進行を抑え、詰め物やかぶせ物を長持ちさせる効果もあります。

4. 発音

特に前歯のかみ合わせが良くなると発音しやすくなる効果があります。

装置の種類

装置の種類は3種類あります。
それぞれメリット・デメリットがあるため、相談の上、装置を決めます。

外側のマルチブラケット装置

一般的な治療方法です。

*見えづらい透明な装置と見えづらい白いワイヤーを使うことも可能です。

内側の装置(舌側矯正)

裏側に装置とワイヤーを付けて治す方法です。ほとんど装置が見えることなく治療を受けられます。

 

マウスピース(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)

取り外し可能な透明なマウスピースを使って治す方法です。

部分矯正

全体的に治療をご希望でない場合には、部分的に矯正歯科治療を行うことも可能です。

保定(後戻りを防ぐ治療)

矯正歯科治療が終わった後、良い歯並びを保つためには、保定(後戻りを防ぐ治療)が必ず必要です。
マウスピースなどを使う場合があります。また、治療終了後も定期的に検診を行い、お口の健康を総合的にサポートいたします。

小児矯正

矯正歯科治療の効果

1. 見た目の効果

歯並びの美しさは人の笑顔や表情の印象を変える効果を持っています。

2. 歯磨きのしやすさ

毎日の歯ブラシがしやすくなり、むし歯・歯周病の予防効果が得られます。

3. かみ合わせのバランス

かみ合わせのバランスが良くなると、食べ物を食べやすくなり、歯や歯ぐきの負担が減ります。長期的には歯周病の進行を抑え、詰め物やかぶせ物を長持ちさせる効果もあります。

4. 発音

特に前歯のかみ合わせが良くなると発音しやすくなる効果があります。

矯正歯科治療を始める時期

矯正歯科治療を始める時期はとても重要です。
子どもの頃から行うⅠ期治療と歯の生えかわりが終わってから行うⅡ期治療があり、それぞれ特徴があります。

Ⅰ期治療(子どもの頃から行う矯正歯科治療)
年齢:6歳~12歳くらい

Ⅰ期治療は、歯の生えかわりの途中で、あごの骨の成長が終了していないため、治療のゴールは決められません。しかし、Ⅱ期治療(歯の生えかわりが終わってから行う矯正歯科治療)の前にⅠ期治療を行うことで、抜歯を避ける治療やあごの骨の成長を正しく導くことが可能な場合があります。

*主に取り外せる装置を使うため、トラブルや痛み、むし歯のリスクが少ない特徴があります。

Ⅱ期治療(歯の生えかわりが終わってから行う矯正歯科治療)
年齢:12歳くらい~

歯をあごの骨の中で正しい位置に並べ、かみ合わせを整える治療です。

*最近では、歯を1本でも多く残そうという考え方が広がっており、当院でもできるだけ歯を残す方針で矯正歯科治療を行っております。
*最新の歯科矯正用アンカースクリュー(矯正用のインプラント)などを用いて抜歯を回避できる場合もあります。

装置の種類

装置の種類は3種類あります。
それぞれメリット・デメリットがあるため、相談の上、装置を決めます。

外側のマルチブラケット装置

*見えづらい透明な装置と見えづらい白いワイヤーを使うことも可能です。

側の装置(舌側矯正)

裏側に装置とワイヤーを付けて治す方法です。ほとんど装置が見えることなく治療を受けられます。

マウスピース(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)

取り外し可能な透明なマウスピースを使って治す方法です。

保定(後戻りを防ぐ治療)

矯正歯科治療が終わった後、良い歯並びを保つためには、保定(後戻りを防ぐ治療)が必ず必要です。マウスピースなどを使う場合があります。また、治療終了後も定期的に検診を行い、お口の健康を総合的にサポートいたします。

 

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